ロボティクス・メカトロニクス講演会2026(ROBOMECH2026)にて4件の発表を行います

2026年6月27日 · 1 分で読める
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ロボティクス・メカトロニクス講演会2026(ROBOMECH2026、2026年6月28日〜7月1日、福岡国際会議場)にて、研究室メンバーが以下の4件の発表を行います。

[2A1-C05] VLA によるヒューマノイドの会話陣形参加行動の獲得 〇加藤崇、青木達哉、吉川雄一郎、堀井隆斗(大阪大学)

[2A1-B10] ヒューマノイドの自然な歩行動作と足音が歩行同期および対人印象に与える影響 〇萩原基生、宮澤和貴、堀井隆斗、石黒浩(大阪大学)

[2A2-T07] MAITET:ヒューマノイドのための安価なモジュール式全身多関節外骨格の開発 〇黒田悠太、宮澤和貴、堀井隆斗(大阪大学)

[2A2-U03] 静音性を考慮したヒューマノイドの歩行動作獲得 〇阿部右京、宮澤和貴、堀井隆斗(大阪大学)

(〇は登壇者)

詳細はROBOMECH2026 公式サイトおよび詳細プログラム(PDF)をご覧ください。

堀井隆斗
著者
准教授
大阪大学大学院基礎工学研究科 准教授。 認知発達・記号創発ロボティクス、感情発達の計算論的モデリング、 ロボット学習、ヒューマンロボットインタラクションを専門とする。