阪大OCEANS第2回シンポジウム「海事産業と拓く『地に足のついたAI開発』」で講演します

2026年5月27日 · 1 分で読める
blog

2026年6月24日(水)に大阪大学吹田キャンパス コンベンションセンター3階MOホールで開催される 阪大OCEANS 第2回シンポジウム「海事産業と拓く『地に足のついたAI開発』」 にて、堀井が成果報告およびパネルディスカッションに登壇します。

  • 成果報告(6):「大規模言語モデルを用いた複数ロボット協調」(15:35〜15:50)
  • パネルディスカッション:「BRIDGEに期待する成果と今後の展望」パネリスト(16:20〜17:20)

本シンポジウムは大阪大学大学院工学研究科の主催、今治造船・ジャパンマリンユナイテッド・日本海事協会・MTIの共催により、造船・海事産業における実用的なAI開発をテーマに開催されます。

参加費は無料で、対面150名(要事前申込)/オンラインは人数制限なしでの開催です。

詳細・参加申込はシンポジウム公式サイトをご覧ください。

堀井隆斗
著者
准教授
大阪大学大学院基礎工学研究科 准教授。 認知発達・記号創発ロボティクス、感情発達の計算論的モデリング、 ロボット学習、ヒューマンロボットインタラクションを専門とする。