日本発達神経科学会第15回学術集会のシンポジウムで話題提供します

2026年6月5日 · 1 分で読める
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2026年11月7日(土)・8日(日)に早稲田大学 井深大記念ホールで開催される 日本発達神経科学会第15回学術集会 にて、シンポジウム①にて「つなぐ身体、つながる予測 ― 認知発達ロボティクスで結ぶPhysical AIと発達モデル」と題した話題提供を行います。

本シンポジウムは認知発達ロボティクスと発達神経科学の接点をテーマとする企画で、河原塚健人先生、内山瑛美子先生、村田慎吾先生とともに登壇します。

詳細は日本発達神経科学会第15回学術集会 公式ページをご覧ください。

堀井隆斗
著者
准教授
大阪大学大学院基礎工学研究科 准教授。 認知発達・記号創発ロボティクス、感情発達の計算論的モデリング、 ロボット学習、ヒューマンロボットインタラクションを専門とする。