日本記号学会第46回大会の企画セッション「生命と目的の記号論」で話題提供します

2026年6月5日 · 1 分で読める
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2026年7月11日(土)・12日(日)に二松学舎大学 九段キャンパス(東京千代田区)で開催される 日本記号学会第46回大会「パース記号論のフロンティア」 にて、企画セッション①「生命と目的の記号論」(チェア:佐古仁志先生/東京交通短期大学)に話題提供者として参加します。

本セッションは、釜屋憲彦先生(北海道大学)と堀井による話題提供をもとに、生物記号論・生命学・認知科学/ロボティクスを横断して「生命」と「目的」を記号論の観点から問い直す企画です。

詳細は日本記号学会第46回大会 公式ページをご覧ください。

堀井隆斗
著者
准教授
大阪大学大学院基礎工学研究科 准教授。 認知発達・記号創発ロボティクス、感情発達の計算論的モデリング、 ロボット学習、ヒューマンロボットインタラクションを専門とする。